![]() | 名探偵コナン「水平線上の陰謀」 大野克夫 (2005/12/14) ユニバーサルJ この商品の詳細を見る |
舞台は船の上で起こる殺人。
毛利小五郎が結構活躍するあたりがよかった。
犯人もいつものようにすっとんきょうな感じで間違えるんだけど、
実は間違えたフリをしていたのにびっくりした。
やっぱり妃英里がからむと小五郎は冴えるんだなと思った。
全体的には今までの映画に比べると普通な感じかな。
事件も蘭と新一の関係も普通だし。。。
おもしろかったけど、すっごい感動とまではいかないっていうか。
うーん、微妙なところです。
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